DUO3.0 二週目完了 三週目の進め方
二週目が完了。
ちょっとサボリがあったので8日かかった。
三周目に入るとする。
進め方は二週目と同じで行く。
ただ、余裕があれば青字以外の単語/熟語の意味に目を通すようにする。
- 著者/訳者:鈴木 陽一
- 出版社:アイシーピー( 2000-03 )
- 単行本:432 ページ
- ISBN-10 : 4900790052
- ISBN-13 : 9784900790056
- 定価:¥ 1,260
二週目が完了。
ちょっとサボリがあったので8日かかった。
三周目に入るとする。
進め方は二週目と同じで行く。
ただ、余裕があれば青字以外の単語/熟語の意味に目を通すようにする。
AlbumListViewControllerではオーディオブックの一覧を表示するので「オーディオブック」と表示させる。
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- (id)init
{
self = [super init];
if (self) {
self.navigationItem.title = @"オーディオブック";
}
return self;
} |
MediaPlayer.FrameWorkを追加
Targetの設定→Build Phases→Link Binary With LibrariesにMediaPlayer.FrameWorkを追加しておく。
iPodライブラリにアクセスするのに必要
Core Dataを有効にしてプロジェクトを作ったので、AudioCardsAppDelegateにCoreData関連の処理がデフォルトで入ってる。
ただ、Core Dataへのアクセスはこのアプリのいろんな場所で使う予定だから、Singletonパターンで別に移しておいた方がいいと思う。
NSObjectを継承したAudioCardsを追加。
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#import
@interface AudioCards : NSObject {
}
@property (nonatomic, retain, readonly) NSManagedObjectContext *managedObjectContext;
@property (nonatomic, retain, readonly) NSManagedObjectModel *managedObjectModel;
@property (nonatomic, retain, readonly) NSPersistentStoreCoordinator *persistentStoreCoordinator;
+ (id)instance;
- (void)saveContext;
- (NSURL *)applicationDocumentsDirectory;
@end |
まず、Xcodeのプロジェクトを作ってビルド、Device上で実行できるまで準備をする。
Xcodeで「AudioCards」というプロジェクトを作った。Window based application。
iPadで動かす予定はないけど、一応Universalで。
Use Core DataとInclude Unit Testsもチェック。
Core Dataは使う予定だけど、Unit Testはやるかどうか。
最新のXcodeだとiPhoneとiPadの同時開発がやりやすくなっていそう。
iPhoneとiPadでグループを分けられていて、それぞれのグループでViewControllerを実装していくスタイルみたい。
今んとこ、iPadのほうは無視しておいてiPhoneだけ開発していく。
去年TOEICを受ける前に買った「もっとTOEIC TEST DSトレーニング」。
もっと TOEIC(R) TEST DSトレーニング![]()
TOEICの出題形式に沿ったトレーニングができたり、基礎力をつけるための勉強ができたりする。
買ってすぐに(2010/5/13)実力テストをやってみた結果は570点だったが、本番では400点ほどだったのであまり参考にはならないかもしれない。