UIViewのタッチイベントとAnimationを試してみる
iOSではタッチイベントやUser Interfaceを派手にするためのAnimationを簡単に実装できるとのこと。
それを試してみる。
UIViewを継承したクラスにタッチイベントを実装する。今回は画像を読み込んでそれを表示するViewにする。
Interface Builderを使わないアプリ開発の為の準備
Interface Builderはなかなか完成されたツールだけど、nibファイルの変更のために立ち上げたり、細かい設定が面倒だったりするので、基本Interface Builder抜きで開発を進めてる。
nibファイルとInterface Builderを使わないでWindowベースアプリをビルドして起動させるまで、必要な作業を残しておく。
AVCaptureStillImageOutputを実装して静止画を撮る
iPhoneで静止画キャプチャを撮るために、AVCpatureStillImageOutputを使ってみる。
AVCaptureSessionの出力にAVCaptureStillImageOutputを設定してやればいい。
AVCaptureSessionとAVCaptureDeviceInputでカメラ入力表示
カメラアプリ作成の為に、まず画面にカメラからの入力を表示させてみる。
AVCaptureSessionにAVCaptureDeviceInputをくっつけて、AVCaptureVideoPreviewLayerでViewに表示する。